公開日:2023/10/31|更新日:2025/09/17
賃貸で鍵が壊れたときの正しい対処法!費用負担や自分で対処する方法を解説!
賃貸物件に住んでいると、突然鍵が壊れてしまい「家に入れない」「施錠ができない」といったトラブルに直面することがあります。日常生活に直結するため非常に不安を感じやすく、対応を誤ると防犯リスクや余計な費用負担につながることも少なくありません。特に賃貸では鍵は借主の所有物ではなく、建物の一部として管理会社や大家の管轄に含まれるため、自己判断で修理・交換を行うと契約違反となる恐れがあります。
そこで本記事では、賃貸で鍵が壊れたときにまずやるべきことから、自分で対処できる軽微なトラブルの見極め方、費用負担のルール、業者に依頼する際の注意点、さらにDIYで交換する方法までを網羅的に解説します。賃貸物件の鍵が壊れてお困りの方は是非とも参考にしてみてください。
目次
賃貸で鍵が壊れたときにまずやるべきこと

賃貸物件で鍵が壊れたときは、すぐに業者を呼ぶ前に落ち着いて確認することが大切です。自分で直せるのか、管理会社や大家へ連絡が必要か、契約書に記載されたルールはどうかを整理することで、無駄な出費やトラブルを避けられます。
自分で対処できるか確認する
鍵の不具合といっても、必ずしも専門業者を呼ばなければならないわけではありません。例えば、鍵穴にゴミやホコリが詰まって動きが悪くなっている場合は、鍵穴専用の潤滑スプレーで改善できることがあります。また、シリンダーが少し緩んでいるだけならドライバーでネジを締め直すだけで直るケースもあります。
無理に力をかけると内部の部品を破損して修理費が高額になる可能性があるため、軽微な対処で改善できるかを冷静に確認することが大切です。
管理会社・大家さんに連絡する
自分で簡単に直せない、あるいは判断が難しい場合は、まず管理会社や大家に連絡を入れることが最優先です。賃貸契約では鍵は物件の付属設備として扱われるため、借主が勝手に修理や交換を行うのは契約違反につながる恐れがあります。
事情を伝えれば、管理会社が指定の業者を手配してくれるケースや、費用負担の有無を案内してくれるケースがほとんどです。トラブルを防ぐためにも、まずは正しい窓口に相談しましょう。
契約書の内容を確認する
賃貸契約書や重要事項説明書には「設備の故障時の費用負担」が記載されていることが多く、鍵についても同様に扱われています。例えば「経年劣化による修理は大家負担」「紛失や過失による破損は借主負担」といったルールが明記されている場合があります。
連絡をする前に契約書を確認しておくと、管理会社とのやり取りがスムーズになり、不当な費用請求を避ける助けにもなります。
自分で対処できる鍵トラブルを見極めよう

鍵のトラブルといっても、すべてが専門業者に依頼しなければならないわけではありません。症状によっては、自分で簡単に解決できるケースもありますし、逆に無理に触ると悪化させてしまうケースもあります。ここでは、代表的な「自分でできるトラブル」と「自分では難しいトラブル」を切り分けて解説します。
自分で対処できる鍵トラブル
日常生活の中で起こりやすい軽度な不具合は、自分で掃除や調整をすることで改善できる場合があります。工具や潤滑剤を少し使うだけで直るものもあり、業者を呼ばずに済むこともあります。ただし、力任せに処理すると悪化させてしまうため、慎重な判断が必要です。
鍵穴にゴミやホコリが詰まって回りにくい
鍵穴は外部にさらされているため、日常的にホコリや砂、繊維くずなどが入り込みやすい部分です。これらがシリンダー内部に溜まると鍵の動きが悪くなり、差し込みや回転がスムーズにいかなくなります。
こうした症状は、鍵穴専用の潤滑スプレーを軽く吹きかけたり、エアダスターで内部を掃除することで改善するケースが多いです。注意すべきは、家庭用の油やクレ556などの潤滑剤を使わないことです。油分は一時的に動きを良くするものの、時間が経つとホコリを吸着して固着させ、さらに動作を悪化させます。
改善しない場合は異物が深く入り込んでいる可能性があるため、無理にいじらず専門業者に相談した方が安心です。
鍵が抜けにくい・回しづらい
鍵を差した後に抜けにくくなったり、回そうとすると固くてスムーズに動かないというトラブルはよくあります。原因としては、金属摩耗による微妙な変形や、内部の潤滑不足が考えられます。比較的軽度のものであれば、鍵穴専用の潤滑剤を吹きかけて鍵を数回出し入れすると改善されることが多いです。
しかし、無理やり力を入れて回そうとすると鍵が折れてシリンダー内部に残ってしまう危険があります。また、鍵自体が変形している場合は削ったり曲げたりせず、新しい合鍵を作る方が安全です。症状が繰り返し出るようならシリンダーの摩耗が進んでいる可能性が高いため、早めに業者に相談するのが望ましいです。
鍵の動きが固い・引っかかる
長期間使用していると、シリンダー内部のピンやスプリングが乾燥や摩耗によって動きが固くなり、鍵を回すときに「引っかかる」感覚が出てくることがあります。こうした軽い症状は、鍵穴専用の潤滑剤を使用することでスムーズに改善できるケースが多いです。
ただし、繰り返し潤滑しても改善が見られない場合は、内部部品が劣化している可能性が高く、そのまま放置するとある日突然鍵が回らなくなるリスクがあります。そうなると修理だけでなくシリンダー全体の交換が必要になることもあります。症状が悪化する前に、早めに専門業者へ点検を依頼するのが賢明です。
ラッチやデッドボルトの動きが渋い
ドアの施錠機構であるラッチやデッドボルトは、ドアの建付けや枠との位置ずれが原因で動きが重くなることがあります。例えば、ドアを少し押したり引いたりするとスムーズに鍵が回る場合は、建付けのズレが疑われます。
このような場合は、ネジの緩みを締め直すことで改善できるケースがありますが、建付けそのものが歪んでいたり部品が摩耗している場合は根本的な修理が必要になります。また、無理に操作を続けると部品が欠けたりシリンダーに負担がかかり、さらなる故障につながることもあります。
簡単な調整で直らない場合は、専門業者に見てもらう方が結果的に費用を抑えられる可能性が高いです。
シリンダーが緩んでいる・ネジが少し外れている
鍵を回すとシリンダーがグラグラして安定しない場合は、固定しているネジが緩んでいることが多いです。この場合、ドライバーでネジを締め直すだけで改善できるため、比較的簡単に対処できます。
ただし、ネジを強く締めすぎると金属部品を破損したり、シリンダーの内部に歪みが出て逆に動作不良を招くこともあります。また、ネジが錆びて固着している場合は無理に回すとネジ山が潰れてしまう可能性があるため、潤滑剤を軽く吹きかけてから慎重に作業することが大切です。
修理が難しいと感じたら、無理をせず業者に依頼する方が安全で確実です。
自分で対処するのが難しい鍵トラブル
見た目は簡単そうでも、内部の部品や深刻な故障に関わるトラブルは自分での対応が困難です。専用工具や交換部品が必要になるケースが多く、無理に触ると悪化させて修理費が余計に高額になることもあります。
鍵が折れてシリンダー内に残っている
鍵がシリンダーの中で折れてしまった場合、自分で取り出そうとするのは非常に危険です。ピンセットや針金などで引き抜こうとすると、かえって奥に押し込んでしまい、シリンダー内部を傷つけてしまうリスクが高まります。
専門業者は専用の取り出し工具を使用して安全に除去し、必要に応じて内部の清掃や調整を行ってくれます。折れた鍵を無理に操作してしまうとシリンダー全体を交換しなければならない事態になり、費用が余計にかかってしまうため、早めに業者に依頼するのが最も確実で安心です。
シリンダー内部の部品破損や故障
鍵の回転を支えるシリンダー内部には、バネやピンといった小さな部品が多数組み込まれています。これらが破損すると外部からの応急処置ではどうにもならず、無理に操作を続けるとさらに部品を損傷させてしまいます。
修理にはシリンダーを分解して部品交換を行う必要があり、素人では対応が難しい作業です。こうした場合は速やかに業者へ相談し、修理か交換を判断してもらうことが推奨されます。
異物が深く詰まって動かない
子どものいたずらや強風で砂や小石が入り込むなど、異物がシリンダー奥に詰まって動作不良を起こすケースがあります。浅い部分なら掃除で改善できることもありますが、深く詰まっている場合は自力で取り出すのはほぼ不可能です。
針金やピンセットで無理にかき出そうとすると、内部のピンやシリンダー壁を傷つけてしまい、かえって高額な修理や交換が必要になることもあります。業者であれば専用工具で安全に除去できるため、異物が深く入ってしまったときは自力で触らず、すぐに専門業者を呼ぶのが最善策です。
賃貸物件の鍵修理で費用は誰が負担する?

賃貸で鍵が壊れたとき、多くの入居者が悩むのが「修理費用を誰が負担するのか」という点です。契約内容や故障の原因によって負担者は変わり、場合によっては思わぬトラブルにつながることもあります。ここでは借主が負担するケースと、大家・管理会社が負担するケースを具体的に解説します。
借主負担となるケース
借主が修理費用を負担するのは、主に入居者の過失や契約上の取り決めがある場合です。故障の原因が日常的な使い方ではなく、明らかに不注意や誤操作によるものと判断されれば、修理費は借主に請求されます。また、契約書や特約に「鍵の修理は借主負担」と明記されているケースも少なくありません。
誤った使い方や過失による故障
鍵を壊してしまう原因の多くは、無理に力を加えて回したり、異なる鍵を差し込んでしまうといった入居者側の過失です。こうした場合は、明確に使用者の責任と判断されるため、修理費用は借主負担となります。
例えば「急いで帰宅した際に勢いよく鍵を回して折れた」「荷物を持ちながら片手で乱暴に操作した結果、内部が破損した」といったケースが典型です。専門業者が調査すれば故障の原因はすぐに分かり、過失であることが明らかになれば貸主に費用を請求することはできません。小さな不注意が大きな出費につながることもあるため、日常的に丁寧に扱うことが大切です。
契約書や特約に明記されている場合
賃貸契約書や重要事項説明書には「鍵の修理・交換は借主負担とする」といった特約が設けられている場合があります。このような場合、たとえ自然な劣化に近い症状であっても、契約に従い借主が費用を負担しなければならないケースがあります。
特約の中には「鍵の紛失・故障は全て借主責任」と幅広く規定されているものもあり、入居者にとって不利になることも少なくありません。入居時に契約書をよく確認し、どの範囲までが自己負担になるのかを理解しておくことが重要です。もし不明点があれば、契約前に仲介会社や管理会社へ確認しておくと後々のトラブルを避けられます。
大家・管理会社が負担するケース
一方で、借主に過失がなく、設備としての鍵が自然に壊れた場合は、大家や管理会社の負担となるのが原則です。国土交通省のガイドラインでも、通常使用における設備の修繕費は貸主が負担すべきとされています。経年劣化や建物自体の不具合による故障は、入居者に責任はなく、安心して修理を依頼できる範囲に含まれます。
経年劣化や自然な摩耗による故障
鍵は毎日使う設備のひとつであり、長期間使用していれば摩耗や劣化が進むのは避けられません。例えば、鍵の回りが悪くなったり、潤滑剤を使用しても改善しないようなケースは経年劣化と判断されます。
こうした自然な摩耗による故障は「通常損耗」に該当するため、修理費用は大家または管理会社の負担となります。借主が無理に修理を試みて破損させると負担が発生してしまうため、早めに管理会社へ相談することが望ましいです。安心して生活を続けるためにも、異変を感じたら早めに報告しておくとスムーズに対応してもらえます。
建物や設備の不具合に起因する場合
ドアの建付けが悪い、枠が歪んでいるといった建物側の不具合が原因で鍵が正常に動かない場合は、入居者に責任はありません。このようなケースでは、シリンダーだけを交換しても根本的な解決にはならず、ドア枠や建具そのものの調整が必要になります。
例えば「ドアを少し持ち上げないと鍵がかからない」「雨の日になると枠が膨張して施錠しにくい」といった状況は典型的です。この場合の修繕費用は当然ながら貸主負担となり、入居者が自費で業者を呼ぶ必要はありません。むしろ自己判断で修理を行うと契約違反になる可能性もあるため、まずは必ず管理会社や大家へ状況を報告するのが正しい手順です。
自分で対処できなければ業者に依頼しよう

鍵の不具合が軽度であれば自分で解決できることもありますが、改善しない場合や内部の故障が疑われる場合は専門業者への依頼が必要です。無理に作業を続けると症状を悪化させ、シリンダー全体の交換が必要になるなど、結果的に高額な修理費につながる恐れがあります。ここでは業者に依頼するメリットや流れ、費用相場、そして信頼できる業者を選ぶポイントを解説します。
業者に依頼するメリット
鍵の構造は複雑で、シリンダー内部には細かな部品が多数組み込まれています。専門業者はこれらを熟知しており、適切な工具を用いて迅速かつ安全に作業を行えます。自分で対応しようとして鍵を折ったり内部を傷つけたりすると、かえって修理費が膨らむリスクがあります。
また、多くの業者は夜間や休日でも駆けつけてくれるため、急なトラブルでも安心です。費用はかかりますが、確実な作業と防犯性の維持を考えると、業者へ依頼することには大きな価値があります。
依頼から作業完了までの流れや注意点
業者に依頼するときは、まず電話やウェブで状況を伝え、概算の見積もりを確認します。到着後に現場を確認し、正式な見積もりを提示してもらい、納得したら作業が開始されます。ここで重要なのは、作業前に費用の内訳を明確にしてもらうことです。
出張費・作業費・部品代・深夜料金などが不透明だと、作業後に高額請求されるトラブルにつながります。信頼できる業者であれば、料金や作業内容を丁寧に説明してくれるため、依頼者が納得した上で進められるのが特徴です。
業者に依頼した場合の費用と作業時間
鍵修理の費用は内容や時間帯によって異なります。軽度の修理であれば8,000〜15,000円程度、シリンダー交換が必要な場合は15,000〜30,000円ほどかかるのが一般的です。さらに深夜や休日に依頼すると、2〜5割程度の割増料金が上乗せされることがあります。
作業時間は多くの場合30分〜1時間程度で完了しますが、特殊な鍵やドア構造の場合はさらに時間がかかる場合もあります。急ぎでなければ平日の日中に依頼することで、費用を抑えられる可能性が高まります。
信頼できる業者の選び方
鍵業者は数多く存在しますが、中には高額請求を行う悪質業者もあるため注意が必要です。信頼できる業者を選ぶポイントとしては、公式サイトに料金表や対応エリアが明記されているか、見積もりに納得できなければキャンセルできるかなどが挙げられます。
さらに口コミや実績、加盟団体や認定資格の有無を確認すると安心感が増します。「出張無料」「最安値保証」などの宣伝文句だけで選ぶのではなく、透明性と信頼性を重視することが、トラブルを避けるために不可欠です。
自分でできる?鍵交換の方法

鍵の交換は専門業者に依頼するのが一般的ですが、シリンダー交換であれば必要な工具と正しい手順を理解していればDIYで対応できる場合もあります。賃貸物件では勝手に交換すると契約違反になる可能性があるため、事前に管理会社や大家に確認することが大前提です。ここでは、鍵交換の基本的な流れをステップごとに解説します。
鍵の種類・型番・規格を確認する
最初に行うべきなのは、現在使っている鍵の種類や型番、そしてドアの規格を確認することです。シリンダーはメーカーや型番ごとに形状が異なり、適合しない部品を購入しても取り付けできません。また、ドアの厚み、バックセット(ドア端からシリンダー中心までの距離)、フロントプレートのサイズなども重要です。
これらを正しく測定しておかないと、せっかく購入した部品が合わず、交換作業が進まなくなります。まずは既存のシリンダーの型番を調べ、適合する交換用部品を選ぶことがDIY成功の第一歩です。
必要な道具を用意する
鍵交換に必要な道具はそれほど多くなく、基本的にはプラスドライバーがあれば作業可能です。場合によってはマイナスドライバーや六角レンチが必要になることもあります。道具が揃っていないと作業途中で止まってしまい、鍵が外れたまま元に戻せなくなるリスクがあるため、事前準備は必須です。
さらに、手元を照らすライトや、外した部品をなくさないように小さなトレーを用意しておくと安心です。DIYで作業を行う際には、準備不足が失敗の原因になりやすいため、必要な工具をきちんと揃えてから作業を始めましょう。
既存の鍵を取り外す
交換作業の最初のステップは、既存のシリンダーを取り外すことです。ドア側面のフロントプレートにあるネジを外し、シリンダーを固定している部品を順番に取り外していきます。
ネジを外す際には、強引に回すとネジ山を潰してしまう可能性があるため、適切なサイズのドライバーを使用することが大切です。また、外した部品は後で元に戻す際に必要になるため、紛失しないようにまとめて保管しておきましょう。
シリンダーを取り外す作業自体は複雑ではありませんが、焦らず丁寧に進めることが成功のカギになります。
新しい鍵を取り付ける
新しいシリンダーを用意したら、取り付け作業に移ります。基本的には取り外したときの逆手順で進めれば問題ありませんが、シリンダーの向きや位置がずれると鍵がスムーズに動かなくなることがあります。そのため、仮止めをして動作確認をしながら取り付けると安心です。
特にネジの締め付け具合は重要で、緩すぎるとガタつき、強すぎると部品を破損させてしまうリスクがあります。無理に力をかけず、適度な締め具合で固定するのがポイントです。正しく取り付けられれば、外観もすっきりし、使用感も向上します。
動作確認をする
交換作業が終わったら、必ず動作確認を行いましょう。ドアを開けた状態と閉めた状態で何度か施錠・解錠を試し、スムーズに動作するかを確認します。もし引っかかりや重さを感じる場合は、シリンダーの位置やネジの締め具合が不適切な可能性があります。
動作が不安定なまま放置すると、使用中に鍵が回らなくなる恐れがあるため、必ず調整してから使用を始めてください。問題が解消されない場合は、無理に使用せず専門業者に相談するのが安全です。
DIYは費用を抑えられるメリットがありますが、安全性と防犯性を確保することを第一に考えることが大切です。
貸の鍵トラブルは早めの対応と正しい手順が重要
賃貸で鍵が壊れたときは、焦って業者を呼ぶ前に「自分で直せるか」「管理会社や大家への連絡が必要か」「契約書に記載はあるか」を冷静に確認することが大切です。軽度な症状なら掃除や調整で改善できるケースもありますが、無理に作業をすると状態を悪化させ、高額な修理や交換が必要になるリスクがあります。
費用負担についても、過失による故障は借主負担、経年劣化や建物不具合は貸主負担と分かれており、契約書を確認することでトラブルを未然に防げます。もし自分で対応できなければ、信頼できる業者に依頼し、安全性と防犯性を確保することが最優先です。
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